会員の皆さまからの声

2010年7月7日 徘徊と地域のネットワーク
2011年5月4日 スプーンよりお箸?
2011年5月4日 新しい発見 介護者のつどいに参加して

■家族の会「ぽ~れぽ~れ」(全国会報)に香川県支部の相談事例が掲載されました。
「”つどいは知恵の宝庫”」(2011年7月号から9月号)

ぽ~れぽ~れ2011年8月号

7月:徘徊する母に付き添うため、兄は仕事を辞めましたが、介護に限界を感じています。(相談者:40歳、長女)
8月:義父はアルツハイマー型認知症の診断を受けても車の運転を続け、薬の管理もできません。義母は認知症と受け入れず、けんかが絶えず、嫁として困っています。(相談者:長男の妻37歳)
9月:一人暮らしだった母の認知症が進んだので母を引き取りました。しかし、何年も住みなれた家から、いきなり私の家へ転居したためか、毎日のように「家へ帰る」と言って外へ出ていこうとします。どうしたらいいでしょうか。
(相談者:娘55歳)



このページでは、会員の皆様からの声を紹介いたします。
皆さんで日々の生活の中での悩みや不安、様々な感情を共有しあい、よりよい暮らしにつなげていく為の場にしたいと思います。

香川県支部では、皆様からのお便りもお待ちしております。
送付先:〒760-0036 高松市城東町1丁目1-46 認知症の人と家族の会 香川県支部

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CALib(カリブ)