たまの息抜きに、タイトルとは無関係な雑多な話題や勝手な思いを書き綴ってみようかと思い立って、もう1つブログを利用してみました。(これって普通のブログじゃカテゴリって事なのか?)
2008-12-10 ショーシャンクの空に
妻とその愛人殺しの容疑で、冤罪にも関わらず終身刑を受ける銀行マンのショーシャンク刑務所での生き様を描いた作品。希望を持ち続ける事でやがて自由を勝ち取る主人公の秘めた思いが伝わる。
| 監督 |
フランク・ダラボン |
| 出演 |
ティム・ロビンス |
| モーガン・フリーマン |
| ウィリアム・サドラー |
| ボブ・ガントン |
| ジェームズ・ホイットモア |
モーガン・フリーマンも相変わらず渋いし、ティム・ロビンス演じる穏和な主人公の強固な精神は個人的に憧れる。
妻殺しの容疑で冤罪と聞くと「逃亡者」がすぐ思い浮かぶ。TV版にハマっていたが最終回だけ見逃していて、数年経った今でも悔やまれる。ハリソン・フォードの劇場版には、トミー・りー・ジョーンズの「追跡者」という視点の違う別の映画が存在する。
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