ナビゲーションをスキップしてボディコンテンツへジャンプします
トップページ
>
講演録・行事の記録
>
2010 イベントの記録
コンテンツメニュ
トップページ
新着イベント情報
2010
2009
20周年事業について
EU協会の概要
協会概要
22年度 事業計画 収支予算
21年度 事業報告
兵庫EU協会役員
兵庫EU協会 会則
講演録・行事の記録
2010 イベントの記録
~2009 講演録の記録
入会のご案内/お問い合わせ
EUやEUIJ関西との連携
EU関連のリンク
個人情報の取扱
2010 イベントの記録
フランスリヨン少年合唱団ミニコンサート 平成22年7月19日(月・祝)11:30~12:00(於:兵庫県立美術館)
西暦799年以来の歴史と伝統を持つ、フランスのリヨン少年合唱団が兵庫県立美術館にてミニコンサートを開催しました。コンサートでは国際少年少女合唱連盟名誉会長である団長ジャン・フランソワ・デュションさんの指揮の下で47人の少年団が聖歌など8曲を披露し、300人程の観客を魅了しました。
●協力 兵庫県立美術館
●後援 (社)神戸日仏協会
青少年交流プログラムin豊岡 平成22年7月9日(金)~11日(日)2泊3日(於:豊岡)
兵庫EU協会では、ひょうご大学連携推進協議会・学生企画委員会との共同企画により、「コウノトリ翔ける但馬」をフィールドワークに、日、欧、アジア等の若者を対象とした青少年交流プログラムを実施しました。
豊岡市の協力の下、地域の人々と一緒に、都市と農山漁村の交流を通じた地域づくりや環境再生の取り組みについて考え、普段、都市の喧騒の中では体験することのない、日本の原風景や地域の人々の暮らしの魅力を感じていただきました。
行程
7月9日(金)
(有)夢大地 農業体験(ねぎ収穫)
農家民宿「八平」「善」「一里」ご近所まわり、夕食作り・宿泊
7月10日(土)
誕生の塩工房 製塩体験、炊飯
城崎温泉 木造旅館見学、座禅体験、温泉街散策など
奥神鍋で地域交流 公民館にて交流会、民宿に分宿
7月11日(日)
コウノトリの郷公園
出石散策 浴衣を着て、グループ別に地元の高校生が市内を案内
永楽館 地元の人を交えた報告会(留学生から見た神戸・豊岡について)
参加学生
欧州(フランス、イギリス、ドイツ、イタリア、オーストリア、スウェーデン、セルビア等)出身の学生、その他の地域(アメリカ、オーストラリア、インド、チュニジア、ロシア、韓国、台湾、中国、ベトナム等)出身の学生、日本人学生で構成されました。
ひょうご大学連携推進協議会 学生企画委員会
ひょうご大学連携推進協議会の海外派遣プログラムに参加した学生が、帰国後に県内の外国人留学生を支援したいという目的で2009年10月に立ち上げた学生グループです。現在は12大学約30名の学生が企画委員として、留学生のための交流イベントや異文化体験ツアー等の企画・運営、情報誌の発行等を行っています。
本事業では、昨年度の企画段階から実施に至るまで、リーダーの池田りなさんを含む、6名のメンバーが中心となって活動しました。
●主催:兵庫EU協会、ひょうご大学連携推進協議会・学生企画委員会、(公財)兵庫県国際交流協会
●協力:豊岡市
●後援:兵庫県、駐日欧州連合代表部
記者発表資料
2Page 327.7Kbyte
EU大統領来日記念講演会 平成22年 4月26日(月)12:00~12:45(於:神戸大学)
ヘルマン・ファンロンパイEU大統領は、初来日における最初の訪問先に、兵庫を選ばれ、神戸大学にて記念講演会を行いました。
当日は、当協会の会長でもある、井戸敏三兵庫県知事が、大統領との昼食会に出席しました。また、講演会の後、大統領は、齋藤富雄当協会副会長の案内で「人と防災未来センター」を訪問されました。
主催:EUIJ関西、兵庫EU協会
講演のテーマ:「変化する世界におけるEUと日本」
"The European Union and Japan in a changing world"
変化する世界におけるEUと日本
人と防災未来センターを視察する大統領(案内する齋藤副会長 大統領の左2人目)
齋藤副会長等と
フランスの子育てと働き方講演会 平成22年4月18日(日)13:00~15:30 於:西宮市大学交流センター
フランスの子育てと働き方
20周年を記念した第1弾として、西宮市、(財)西宮市国際交流協会、西宮ロット・エ・ガロンヌ交流市民の会、(公財)兵庫県国際交流協会との共催により「フランスの子育てと働き方」講演会を開催しました。
講演会では、関西学院大学の西村准教授より、少子化対策に成功しているフランスについて、出生率が上がっている理由などを分かりやすくお話しいただきました。
~講演会(14:00~15:30)~
テーマ:「フランスの子育てと働き方」
概略:近年、フランスの出生率はなぜ回復したのか?メンタリティーも福祉レジームも異なる日本がフランスから学べることとは何かについて考えました。
フランスの子育てと働き方
15Page 322.2Kbyte
講 師:関西学院大学経済学部 准教授 西村 智(にしむら とも)氏
【略歴】
関西学院大学経済学部卒業、同経済学研究科博士課程終了。労働経済学専攻。
博士課程在学中にフランス・リール第1大学へ2年間留学して以来、少子化に関する
日仏比較研究を行っている。その他、女性労働問題、パート労働問題、そして6年前
からはワークライフバランスについても研究を行っている。
著書:ワークライフバランス入門 (共著 ミネルヴァ書房 2007年)
※13:00~13:40にはミニコンサートも行いました。
ビオラ(吉瀬弥恵子 兵庫県立芸術文化センター管弦楽団団員)
チェロ(堀田 祐司 兵庫県立芸術文化センター管弦楽団主席)
|
個人情報の取扱
|
サイトマップ
|
お問合せ
|