砕けてバラバラになった欠片の事ですが、CALib では、ページを構成する素材部品をピースと呼んでいます。
ピースには、イメージ、リンク、表などの全ての素材が含まれ、ピースはブロックやページに貼り付けて使用します。ピースモジュールは最小単位の素材を作成管理するモジュールとして用意しています。またピースモジュールは CALib の概念が集約されていると云って良く、別のモジュールで作成した部品をピースモジュールから呼び出して利用することで、CBF(CALib Block Feed)や条件結合などの機能も利用できるようになります。
ページを生成するモジュールの中には、当該ページへの誘導部品としてリードピースを生成するモジュールも多数存在します。
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